お久しぶりです。中澤です。

今年もソフトウェア工房では RICOH & Java™ Developer Challenge Plus に参加しています。
今回は3年生1人と1年生3人と、1年生中心の構成だったのですが、なんとか1次予選を突破することができました。

先日、1次予選突破ということで、ソフトウェア工房のOBが指導のために本学まで来て下さいました。
在学中に準グランプリを獲得した経験のある方で、Document資料の作り方から、細かなポイント、優先すべき事項等、事細かに教えてくださいました。
これに関しましては、学科ブログに写真つきの記事があるので、そちらをご覧ください(リンク)。


今年の最終選考の提出締切は11月24日なのですが、その少し前の11月14日に幾徳祭があります。
その幾徳祭で、先のOBがもう一度様子を見に来て下さるということで、それまでに最終選考でデモが出来る状態まで作り上げると約束してしまいました。

ということで、現在は一次予選を突破して、最終選考に向けてシステムの制作等を進めているところです。

今日は締切に向けて改めて内部設計をしたり、タスクを洗い出したりしました。

新メンバーを加えてミーティングをしている様子
新メンバーを加えてミーティングをしている様子。

Android開発とデザイン担当ということで、新たなメンバーも加わっています。

最近ブログの記事でもよく見かけるKokuRe:も、幾徳祭に向けて頑張っています。
私たちも負けないように気合を入れて取り組んでいきます。

タスクボード
タスクボード。張ってある付箋が全て右に移動すれば全タスク完了(でもたぶん増えます)。

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