どうも、最初はRICOH & Java Developer Challenge(以下RJDC)のプロジェクトに入っていなかったsunyaです。

先日の土日は幾徳祭と言う名の学祭でした。ソフトウェア工房では具体的にこれと言った「展示する!」といったものはなかったからか(詳しい事情はあんまり知らないです)、パンフレットにはソフトウェア工房について言及している部分はなかったのですが、KokuRe:のゲームとRJDCのプロジェクトで作ったもののプロトタイプを公開していて、ソフトウェア工房の位置的にも人が来るか少し不安だったのですが、エレベーターホール前ということもあってか、エレベーターを待ってる人の目について、訪れて来るように感じました。

KokuRe:についての詳細の記事はきっとKokuRe:の誰かが書いてくれると思います。

RJDCではReadMindというものを制作しています。

readmind_logo
ReadMindのロゴ

RJDCは最終選考〆切が11月24日なのですが、幾徳祭がちょうど1週間ほど前にあるということで、それを目処に作業を進めてきました。
10月の半ばに作業の進め方の目処を立てて幾徳祭までにプロトタイプを完成させようということでしたが、正直幾徳祭1周間前くらいまでは進捗がやばかったように感じます(苦笑)。開発中についての様子は語るとグダグダになりそうなので省略しますが、幾徳祭前の三日間は特に皆張り詰めて作業をしていました。

幾徳祭では2日間とも展示していたのですが、正直言って中身的には一般受けするものではないと思うのでこれを目当てに来る人はほとんどいませんでした。主にソフトウェア工房のメンバーが遊んでました(笑)。

そんなわけで最終選考〆切まで後1週間を切っています。幾徳祭が終わったからと言って全ての作業が終わったわけではなく、まだまだやるべきことはあるので、しっかりをタスクを消化しつつ無事提出できるよう頑張っていこうと思います。

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