どうもこんにちは。

今回記事を投稿させていただくチームKokuRe:所属のKoromohuです。

何気に初投稿です。緊張しています。

 

さて今回は、11/15、16日に我が神奈川工科大学にて開催された幾徳祭についての当日のソフトウェア工房の様子について少しだけレポートしていきたいと思います。(主にKokuRe:の活動について紹介)

 

 

 

 


 

なぜ2週間以上前に行われた事を記事にしているのか?

 


ソフトウェア工房最大の謎といって良いでしょう 

 

 

フットワークの軽さが売りのチームKokuRe:ですが、一部のメンバーにはそうも行かない人もどうやら存在しているようですね。(一体誰なんだ……?)

今後、ネタは新鮮なうちに取り扱うよう善処します。

 

 

 

 

そんなこんなで開催された第39回幾徳祭ですが、学際前日から徹也で作業をしていた事もあってか体力の限界の中のスタートとなりました。

 

学際1日目にはゲーム完成が間に合わず、公開できないというハプニングもありましたが何とか2日目には公開する事ができました!

dsc_0077

↑メンバーの1人であるhisa君が今回作成したゲーム「Crimson」をプレイ中。ピンボケです。

学園祭ポスターCrimson

 

↑宣伝用ポスター(自信作)

当日に公開したα版はどうやら宣伝効果(エレベーター横での呼び込み)がそこそこ大きかったようで、多くの人々にプレイして頂きました。改善点の指摘や「面白かった!」「結構怖かったよ~」などと期待通りの反応を多数いただく事もでき、メンバー一同も大喜びといった様子でした!(多くのバグ報告も感謝!)

今後何らかの形でweb上で公開する予定なのでその時は遊んでみてください。(深夜にやる事をオススメします)

 

 

その他にも、競技プログラミング,履修管理システム(RMS),RICOH&Java DeveloperChallenge,といった3つのプロジェクトの展示も行っており、そちらのプロジェクト活動にも多くの関心が集まっていました。皆さん頑張っていました。

 

 

当日御覧下さった皆様には再度、この場を借りて感謝致します。

 

 


 

 

 

さて、このような感じでソフトウェア工房の幾徳祭は幕を閉じたわけですが私的には大成功!と言えるような結果になったと思います。ご指摘頂いた点を次の作品に生かし、更に素晴らしい作品を仕上げていきたいと思います。

 

今後ともチームKokuRe:の活動を是非ともお楽しみに。メンバー一丸となって真摯に活動していきます。応援よろしくお願いしますね。

 

 

 

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