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Growbal Active 会議4

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おはこんばんにちわ。Sakamotoです。

今週もGAの会議の報告をさせてもらいます。

前回の会議では仕様部分が欠けているってことで、要求分析から戻って開発
することになりました。(ウォータフォールモデル開発)
で、要求分析(要求定義、要件定義)などをしてから仕様作成を行いました。

今回は設計図や設計書の作成などを行うということで
1.クラス図やモデル図の作成
2.アーキテクチャー図の作成、配置図の作成
3.ユースケース図の作成を行いました。

あまりシステムとしても大規模ではないので、いくつかこれであってるのか?
という図があるのですが、Webの記事や「演習で身につくソフトウェア設計入門 著者:井上克郎」
などを読みながらなんとか作成しました。

設計方法や手法があることは色々見たのですが、開発するシステムによっては使うものと使わないものが
あるとか?全然わからないので誰か教えてください?

次の開発でもシーケンス図や画面遷移図など作ってからコーディングに入ろかな?
って考えます。もし誰か開発プロセスについて詳しい方がいたら教えてください。

あ、それと少し思ったのですが、今までアジャイルアジャイルとか言ってたけど、
絶対に真面目なウォーターフォール開発した方がいいのでは?と今回の開発の担当をして
感じてきました。来週はGAの活動おやすみなのでGAのメンバーや活動風景など更新したいと思います。

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mottan、サカモト

元工房でGrowbalActiveのリーダーを務めてた坂本です。 DeepLearningを用いた手話認識の研究を行っている学部4年生です。 また友達同士で趣味プロをしています。

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